中日ドラゴンズ応援ブログ







優勝やAクラスでも監督が1年契約の緊張感

緒方監督は2年連続優勝しているにも関わらず1年の契約更新。


ラミレス監督は去年Aクラスで今年はCS争いをしているくらい頑張っているのに来年の去就は未定。


巨人由伸、阪神金本両監督は当該球団でスターだったことや年齢が若いことなどで複数年続投は当然。

阪神は強くなって若返っています。

巨人はもともと選手として続けたかったのを半ば強制引退させて就任させたくらいなので監督をすぐにクビにするはずないですし来年は外国人選手補強にかなり力を入れるそうです。


ヤクルトはみなさんご存知の通り小川監督復帰の宮本次期監督の育成。


どの球団も現状に見合う契約かむしろ厳しいくらいです。


中日ってなんですか?

森監督ってヘッドコーチ時代を含めると当然クビでいいはずなのに、去年が最下位で今年が5位なのにオーナーに高評価されて、自動的にまだあと2年も自動更新されるんですよ。


近藤Jr.って、言いにくいですけど、完全に公私混同コーチの縁故で出ていて依怙贔屓ですよね?

プロ野球って実力の世界だった気がしますけどね。


皆さん、来年の中日ドラゴンズ、強くなる予感しますか?


シーズンシート買おうという気になりますか?


今年よりももっと球場に行きたいと思いますか?


アマチュア選手が他よりも断然行きたいと思うような球団になると思いますか?


コーチが専任の森野で岩瀬、荒木が兼任コーチになるからお客さんがわんさか来るようになると思いますか?

プロ野球100,000号メモリアルホームラン


プロ野球第1号を放った藤井勇(左)。写真はプロ入り前、鳥取一中の選手として第19回全国中等学校優勝野球大会に出場した際に撮影。右は岡田安次主将



1936年に日本プロ野球初のリーグ戦(第1回日本職業野球リーグ戦)が開催されてから81年。プロ野球の通算本塁打数が10万本に達した。



日本のプロ野球の歴史は決して順風満帆なものではなかった。
プロ野球は誕生して81年となるが、先の大戦では多くのプロ野球選手が戦地へ送られ、その若い命を落とした。


 戦死した選手たちの犠牲の上に、今日の日本プロ野球の繁栄があることを我々は忘れてはならない。そんな心半ばにして戦火に散った選手達の思い、そして戦後復興と同時にプロ野球は隆盛となり、途中、選手会のストライキや球団合併などの窮地を乗り越え、震災による復興、経済危機などを皆の努力と共乗り越え、現在のプロ野球人気に至る。


そして29日は3試合が行われ、日本ハム―楽天戦で2回に楽天のアマダー、DeNA―阪神戦で4回にDeNAの戸柱、ロッテ―オリックス戦で5回にT―岡田がそれぞれ本塁打。あと1本に迫り、メモリアルホームランが観客席へ放物線を描いた。






 



         まれーろ!



負けたけど「応援楽しかった」「〜はポジ要素」「〜が収穫」→負け慣れてない?

「試合は負けたけど、応援超盛り上がって楽しかった〜」


「試合は負けたけど○○がホームラン打ったのがポジ要素」


「試合が負けたけど○○だったのが収穫」


はい。

確かにそうでも考えないと中日ファン辞めたくなるような弱体化です。



こんなに弱いチームになるし、清宮くんにはこんな風に言われるし。


「新人の年俸を2年目から平気で下げるなど、アマチュア界でブラック認定される中日は論外」なんだそうですよ。


これ、落合博満GMの負の遺産ね。


もっと中日ファンは怒らないといけません。

フロントに甘い顔を見せてはいけません。


否定はせずとも批判はしないと、よくやっとるとか高評価とかオーナーが言っちゃいますよ。


別に勝つことだけが楽しみ方ではないと言われたらそれまでですが。

バルデスの挨拶と願い

バルデス投手最後のお別れの言葉です。

代筆してもらったんですね。



ムーチャスってむっちゃって感じですかね?

(´இωஇ`)

どんな使われ方しても、後続に勝ちを消されても不満を言わず、態度に出さず、雨が降っても風が強くても投げ続けてくれました。



彼は日本でのプレーを望んでいますが、

dependency 依存→適した意味としては要望ですね。


彼はまだ何のオファーもありません。

どこかの球団が興味を持ってくれることを望みます。

落合博満がロッテ監督の候補にすら上がらなかった2つのワケ

( ;´・ω・)最近、中日ドラゴンズ応援ブログにも関わらず不満や抗議ばっかり書きなぐってご覧頂いている方には申し訳ないんですけどね.......


あんまりにも落合博満氏がここに来て美辞麗句で賞賛されて、GM時代の都合の悪いことはだんまりで、挙句には意に沿わない選手やOBやファンまで叩いたりけなしてるのがおかしいと思うんですよね。


さて、


まずロッテの次期監督に最適な方が現れました。
ロッテの新監督に井口氏が内定。
チーム、ファンの皆さんに慕われて実績のある大変立派な選手です。


今年はなかなか本来のチーム力を出し切れずに苦戦の年でしたが、またあの日本シリーズで中日と戦った時のような強いチームになることを期待しております。


その際はまた千葉へお邪魔することになるでしょう。


次に、
ロッテ出身の落合博満氏ですが、なぜ中日ドラゴンズでリーグ優勝をした年に解雇されたのか理由をご存知でしょうか?





優勝云々とか、お客様の入りがどうとか、そういう次元の話じゃなかったんです。
20億の赤字というと丁度選手の総年俸が20億円なんです。


落合氏の手元にそのまま5億が入るわけではありません。
税金払いますから。
それでも落合記念館の運営と白井オーナーをうまく利用するために使っている宗教法人で免税してますから十分お金は得ています。
ご子息にタクシー乗り放題させてましたから。
今も役職はオーナー付き相談役。中日から退いていません。


こんなお金を浪費する人、自分の球団に入閣させます?
ロッテ球団はそんな頭の悪い人オーナーはいません。
むしろ重光次男氏はやり手中のやり手。


今、お隣韓国が北との対立で本業のほうが色々大変なようですが、ロッテ球団の運営は父上の時と違って積極的に改革しました。


話は戻りますが、日刊ゲンダイがソースだから、こんなの全部嘘だという人もいるでしょう。
実際の金額と少し違うこともあるでしょう。ただ、一連のお家騒動を知っている方はその整合性に気付くはず。


あんまりにも白井オーナーと落合博満氏が勝手なことばかりしてますから、不満が爆発します。
バルデスをこき使って使い捨てて。
マキシモネルソンもそう。


許しませんから。